洗濯物干しピンチハンガーを買い換えよう!!【検討中】

洗濯ピンチハンガー

こんにちは、りんママです。

どんより天気が続く仙台ですが、ついにうちの洗濯ハンガーの本体部分が折れてしまっています。当然、ピンチ部分にもガタがきているのでそろそろ検討しなければ!!

今の主流はステンレスなんんでしょうか?見た目よさげなのですが、ピンチの配列が気になります。

▼うちのピンチの配列は意外に使いやすかったんですよ。安いし。

内側の仕様が、外側と互い違いになっているので通気性がよかったのです。

問題は、ピンチが絡まりやすかったのでイラッと直そうとすると折ってしまうこと。なんだ、性格の問題か?!

さーて、今度はどんなものにしましょう。

猫グッズばかり紹介していないで、たまには皆さん使えそうなものご紹介します。

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ステンレスピンチハンガー

【ピンチ数:52個】

サイズ:幅60.4×奥行30.8×高さ34(cm)

材質:ステンレス

重量:950 g

耐荷重:未定?

ポイント

  1. ステンレスなのでさびにくい。
  2. 野外で使用しても耐久性がある。
  3. 洗濯バサミで挟んだ布の部分の跡が付きにくい。
  4. ピンチ同士が絡まりにくし仕様。


見た目がすっきりしていると思います。

耐久性があるのもステンレスならではだと思うのですが、意外に本体は重いことに気づきました。ステンレスだから当然なんですよね。

洗濯バサミ特有の挟んだ時のギザギザした跡がつかないのはいい点だと思うのですが、その分外れやすかったりしないか心配。

52個のピンチの割に全体が小ぶりな作りになっているのですが、その分、通気性が心配。締まっておく時には、邪魔になりにくい点はいいと思います。

ピンチの配列も一律ぽく見えるので、靴下のような単品は問題ないと思うのですが、大物を干す時に重ならないよう干せるか疑問。

憧れますけどね、スタイリッシュで。

コグレアルミ角ハンガー

【ピンチ数:52個】

サイズ:幅79×奥38×高26(cm)

材質:本体/アルミ、ポリプロピレン バネ、ピンチ取付具/鋼線

重量:約860g

耐荷重:7kg

ポイント

  1. 二重に配置されたピンチで、隠し干しOK。
  2. ねじれやたわみに強いリブ付きのアルミフレーム。
  3. ピンチ取付け部も金属製(アルミ製リブ+金属製リング)で頑丈。
  4. 汚れにくくつまみやすいドロップピンチ。ワンタッチで楽々ピンチ取り替え可能。
  5. 二色のピンチが目印になる。


この”隠し干し”のためなのでしょうが、外側の洗濯バサミの数が多いのがポイントです。私の場合、どちらかというと対角線上(2点留め)に干すことが多いので、内側にピンチが並ばれるより利用しやすそうな感じがします。

アルミフレームでもピンチ取付け部が金属製なのが丈夫そう。この部分が絡まってよく壊すので、絡まりも防げたら優秀です。

引っ張るだけで取り込めるアルミ 2way 選択ハンガー

【ピンチ数:48個】

サイズ:幅77.5×奥行38×高さ32(cm)

材質:本体)アルミニウム・ポリプロピレン・ポリエチレン、バネ)硬鋼線、ビス)ステンレス鋼

重量:760g

耐荷重:未定?

ポイント

  1. 引っ張るだけで一度に洗濯物が取り込める。
  2. 室内(ドア・かもい等)干し仕様の取っ手に変えられる。
  3. 使わない時は立てかけて置いておける自立式。
  4. ピンチは配置を調整可能。
  5. ピンチが絡まりにくい仕様。


この「いっきに取り外す」をやってみたい(笑)気持ちよさそう。

洗濯ピンチの数が多いほど面倒くさくなるので便利だと思うのですが、一番大きくてこの48個が最大かも?耐荷重が探せなかったので、干した物が外れやすくないかちょっと心配。

ステンレス製ハンガー同様、ピンチの配列が心配なのですが、調整ができるから大丈夫かな?

室内干しのこの仕様はあると便利!!

全体的な感想としては、ステンレスだったら小さいサイズでいいかも。

引っ張るだけで取り込めるハンガーは数が多いほど楽な気はしますが、重い物でもちゃんとつまんでくれるのか気になります。

個人的にはピンチの配置が一番使いやすそうなアルミ角ハンガーかも。

しかし、室内干しの仕様は捨てがたい…。などなど悩みは尽きません。

ネットを駆使して色々検討しています。

※サイズや重さは、同じように見えるものでも一律ではないようなので、購入時に再度ご確認ください。

購入しました!!

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